品質の高い部品を素早く供給し、生産ラインの安定稼働を実現

会社紹介

沿革

1984年 10月

兵庫県加古川市平岡町高畑にて、三菱重工業㈱明石製作所様

(現キャタピラージャパン㈱明石事業所様)向けの低単価部品管理センターとして創業

1985年  7月

㈱村田商會様向け、油圧ショベル用低圧パイロットホースの製作を開始

1989年  6月

業務拡大に伴い、兵庫県加古郡稲美町加古824-3に工場移転

1991年  8月

新キャタピラー三菱㈱(現キャタピラージャパン㈱)相模事業所様の構内で
相模原営業所を開設し、低単価部品管理センター業務を開始 

1991年 12月

加古郡稲美町加古の建屋を増設し、新キャタピラー三菱㈱
(現キャタピラージャパン㈱) 明石事業所様向け、プラットフォームサブ組立を開始

1994年  7月

新キャタピラー三菱 ㈱(現キャタピラージャパン㈱)相模事業所様構内で
小型ショベル用プラットフォームサブ組立を開始

2000年  1月

業務拡大に伴い、現在地の二見臨海工業団地
(兵庫県明石市二見町南二見21-1)に工場移転

2001年  1月

新キャタピラー三菱 ㈱(現キャタピラージャパン㈱)明石事業所様向け、
コントロールバルブサブ組立を開始

2006年  8月

業務拡大に伴い、本社工場に近接した第2工場
(兵庫県明石市二見町南二見19-7)を展開し、
コントロールバルブサブ組立専用工場として稼働を開始

2006年 12月

新キャタピラー三菱 ㈱(現キャタピラージャパン㈱)明石事業所様向け、
キャブ艤装サブ組立を開始 

2007年  5月

プラットフォームサブ組立完成品に、
キャブ艤装サブ組立完成品を搭載し、
キャブモジュール組立を開始。
完成品を新キャタピラー三菱 ㈱(現キャタピラージャパン㈱)
組立ラインに、JIT供給

2009年  6月

ISO9001 認証取得

2010年  7月

エコアクション21 認証取得

2015年  7月

相模原営業所  営業終了

ページトップに戻る